Agile2008 チーム参加レポート - 動機/準備編
筆者はアジャイルソフトウェア開発についての年に一度の国際会議であるAgile2008に初めて参加してきました。今年の日本からの参加者の数は14名にも及び、発表者は5名、受け持ったセッションは8つに及び、例年にない活躍を見せました。なぜ今年のAgile2008では、これほど多くの日本人が参加し発表に至ったのか? そのレポートをお届けします。
作者 安井 力 - (株)永和システムマネジメント 投稿日 2008年9月1日 午前3時46分
Agile2008の4日目となる8/7(木)の8:30から、Hubert Smits氏による「ゲーム・デザイン・ワークショップ(Game Design Workshop)」がおこなわれました。ゲームと言っても単なる遊びではなく、「フレームゲーム」と呼ばれる、グループでの情報収集や意志決定、また教育やトレーニングの教材として使えるいろいろなゲームです。参加者は15名程度で、ワークショップ形式で新しいゲームを開発します。
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http://www.infoq.com/jp/articles/agile2008_game_design_workshop
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http://www.infoq.com/jp/Agile2008
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